30代になってくると、20代とは違ったファンデーションを選ぶ必要が出てきますよね。
リキッドファンデーションを選ぶか、クリームファンデーションを選ぶのかによっても、綱島駅にある美容院やヘアサロンがカラーとデジタルパーマで人気見え方は異なってきます。

ちなみにリキッドファンデーションはお肌への密着性も高く、保湿効果が十分に期待できるファンデーションのタイプです。

塗る時や指かスポンジ、ブラシを使って塗っていきます。
あまり慣れていない人であれば、ブラシで塗るのがおすすめです。
綺麗なツヤ肌が作れるでしょう。

○30代女子におすすめのファンデーション

働く30代女子や、育児に励む女性、主婦層の方におすすめしたいファンデーションを、ご紹介していきます。

・RMK
全部で7色あります。

ナチュラルに仕上がり、どの年代においても人気が高いです。
UVリクイドファンデーションは2016年に発売されたばかりですが、ツヤや潤いを求めるのであれば、RMKのファンデーションが一番でしょう。

高い紫外線カットの効果があり、しっかりカバーしてくれるのに薄く馴染んでくれます。潤い感がしっかりあるため、長時間つけても崩れません。

○ルナソル~スキンモデリングリクイドフィニッシュ

パウダータイプのファンデーションです。
薄付きなのに、しっかりお肌を保湿してくれるため、肌トラブルをカバーしつつ、肌色を補正し、ツヤ肌に見せてくれます。

潤いが長時間キープできるため、化粧崩れがしにくいのもおすすめポイントです。

外出先でお化粧直ししている余裕があまりない女性などに、おすすめです。

生まれつき目が大きくて華やかな女性であればいいですが、もともと地味目だと、アイメイクにも時間がかかってしまいますよね。

アイラインを何重にも重ねて太くして、濃くしている女子も多いのでは?

しかし、最近はメイクもナチュラル志向なので、アイメイクで盛り過ぎた目元は、男子ウケもしませんし、場合によっては下品な印象を持たれて印象が悪くなってしまうことも…。

目元もナチュラルが一番。

しかし、ナチュラルにしていたら目元が薄くて外を出歩けない…!という女性もいるでしょう。

目元の印象が弱すぎると、眠そうに見られたり、やる気ないように見られたりすることもあり、それはそれでデメリットになることがあります。

適度にアイメイクをするためにも、手をかけてほしいのが「まつ毛」です。アイラインを使わなくても、まつ毛をアピールするだけでも、目元のインパクトをバッチリ見せることができるのです。

○ビューラーだけでも目の印象が強くなる!

ラインなしでも、ビューラーでまつ毛を上げるだけでも印象は明るくなります。
まつ毛が下を向いているよりも、上向きの方が目が大きく、明るい印象になります。

マスカラが苦手であれば、マスカラなしでビューラーだけでも問題ありません。ただし、マスカラをした方が、まつ毛はきちんとキープできます。
マスカラを塗らないと、こまめにビューラーをやっていないと下がってきてしまうことがあります。

ビューラーだけのアイメイクでもおかしくないですが、キープできるようにしてくださいね。